たんぶらのなか

12月 31

①)朝日新聞の「つぶやく記者」の最初期メンバーとしてツイッターを始め、約10カ月。相撲関連の呟きに何人のフォローがあるのか、と思っていましたが、現在1335人。僕は「相互フォロー」をしないので、純粋に僕の呟きを読みたいという方が、1300余人もいる計算です。ありがとうございます。

②)「つぶやく記者」の同僚の中には、フォロワーが1万を超えている記者もいます。しかし、ツイッターという先端ツールと、「昭和」どころか「江戸」を引きずる大相撲。ツイッターユーザー層のほぼ間逆にある「どすこい」の呟きに、1000人を超えるフォロワーが集まるとは思ってもいませんでした。

③)ツイッターというツール事情から、フォロワーさんは若い方が多いです。でも、平成生まれどころか、未成年の女性フォロワーさんとかが大勢いることに驚きました。相撲協会の公式アカの運営者とも、よく話しているんですが、大相撲って、年寄り臭い競技、ってわけじゃないんだなあ、と痛感しました。

④)「ツイッターの可能性」という点では、先日つぶやいた「グーグルマップと大相撲とのコラボ企画」のツイートに、感じるものがいくつかあります。ちなみに、このツイートは現在、2090RT、お気に入りが495。春につぶやいた、「国技館のホラー話」を若干上回り、僕の最多RTとなりました。

⑤)例のツイートは、相撲協会の公式アカをはるかに上回るRTがなされています。なぜ、公式アカより多いのか。協会の職員さんとも話をしたんですが、よく分かりません。ただ、あの日は「力士会」など会合の「出待ち取材」が多かったので、TLをちょくちょく見ていました。そこで気づいた点が……。

⑥)「みんなの反応」を見ていたら、最初は僕のフォロワーさんがポツポツとRT。火がついたのは、朝日新聞デジタル編集部の丹治記者@tanji_yがRTした直後です。メラメラとRTが増え、さらに、名古屋社会部の神田記者@kanda_daisukeがRTした直後から爆発的に増えました。

⑦)以前、堀江貴文さんが、ポータルサイトの運営極意について「情報は買えばいい」と発言するのを聞いたことがあります。でも、いまはまだ、買って頂くどころか、新聞社や通信社などが現場で収穫してきた「情報」という名の果実を、ネットでは、ほぼ無料で垂れ流しになっているのが現状です。

⑧)アメリカで大リーグを取材していた3年前、痛感したことがあります。いま、エンゼルスに移籍した松井が、その初試合でホームランを放った。速報の原稿を書き、本社に連絡をする。その直後には、朝日新聞デジタル(当時はアサヒコム)以外のポータルサイトなどにも、同じ記事が掲載されていました。

⑨)アメリカで松井のアーチを実際に僕が見ているから、朝日新聞は社会に情報提供できる。でも、ポータルサイト等は、無料あるいはタダ同然で仕入れたニュースを、自社サイトの「装飾品」として使える。一次情報産業である我々が、IT産業の「装飾品」を提供する一方では、我らは斜陽の一途だな、と。

⑩)そこで、記事の有料化を進めているのが朝日新聞も含めた報道各社なんですが、まだ、ビジネスモデルとして確固たる収益を得るには至っていないようです。ただ、僕は、絶対に「一次情報産業」である我々マスコミは、淘汰されることはあっても、壊滅することはないと思っています。

⑪)みなさんが、どこかで手に入れた、あるいは拾った、もしくは目にした「ニュース」の大部分は、我々が現場に行き、そこで収集した情報であり、情報を文章に加工した「記事」です。名古屋場所のころ、一つの実験として、ツイッターを速報ツールとして使いました。するとフォロワー数が激増しました。

⑫)考えてみれば、どれほどの相撲好きであっても、たったいま語った北の湖理事長の談話を知ることはできません。ある分野について記者が専門的に呟く。さらに、情報の断片を、ツイッターのフォロワーに速報する。これは、記者の実名アカウントでは、キラーコンテンツになりうる、と確信しています。

⑬)もう一つ試しているのが、解説記事等で収容できない論や情報を、ツイッターで連載することです。名跡問題や協会の職員のあり方などについてつぶやきましたが、その都度、それらを「おまとめ」してくれる方が現れ、それを読んだ人たちが僕のフォロワーになる、といった現象も起きつつあります。

⑭)昨冬に20数人で始めた朝日新聞の記者アカウントは、いま140以上あると聞きました。それぞれ全く異なる専門を持つ記者のアカウントを上手にミックスすれば、2000RTを超える反響があることも分かりました。

⑮)「うちの記者がツイッターをやっているから、ツイッターを駆使して記事を出そう」なんていう企画をやるのかどうかは知りませんが、おそらく全くウケないと思います。総選挙を巡る各社の世論調査と「ツイッター世論」との乖離ぶりを見れば、ツイッターに寄り添うことの恐ろしさは、明白ですから。

⑯)新聞が、「ツイッターっていう、すごいツールがあるんですよ!」と社会に紹介した時点で、社会から2、3歩、遅れてしまうんでしょうね。これは、新聞読者をツイッターに誘導しているだけで、ツイッターのユーザーさんを新聞に引っ張ってきてきるわけではありませんから。

⑰)中央道のトンネル事故を巡る神田記者の取り組みが、興味深かったです。記者会見の最中に、ツイッターの声を会見でぶつける。ああいう使い方を模索できると、ツイッターユーザーを新聞に誘うことができるのかな、と。

⑱)いずれにしても、この速報力と自由度は、本当に面白かったです。さらに、自分がいま発信している情報が、ピンポイントで『この情報を欲している』人たちに届いているというターゲット性の強さは、大変な魅力だと思います。気づけば、「つぶやく記者」の中で屈指のツイート数に達してしまいました。

⑲)初めての方は驚いたかもしれませんが、僕は、10回を超える「連投」をちょくちょく、やらかします。みなさんのTLに鬱陶しい「どすこい」が混ざりますが、よろしかったら、来年もフォローしてください。

⑳終)みなさん、本年も本当にお世話になりました。今年も、あと8時間余。まだいくつか呟くんじゃないかと思いますが、午前0時前後はツイートが殺到し、投稿できない状態になると確信しております。もしかしたら、これが本年最後の御挨拶。なので、改めて。 今年も、お世話になりました。

Twitter / nezumi32: (via clione)

(clioneから)


12月 17
“26 774号室の住人さん :05/01/11(火) 22:54:56 ID:CiGWB5r1
引越し初日に来たのが生協だった
勧誘「奥様いらっしゃいますか?」
俺「募集中です」
勧誘「・・・」”
引っ越してから、最初に来た勧誘業者って誰?:アルファルファモザイク (via reretlet) (via ak47, plasticdreams) (via gkojay) (via vmconverter) (via kiri2) (via clione)

12月 14

フランスの詩人アンドレ・ブルトンがニューヨークに住んでいたとき、いつも通る街角に黒メガネの物乞いがいて、首に下げた札には

  私は目が見えません

と書いてありました。彼の前には施し用のアルミのお椀が置いてあるのですが、通行人はみんな素通り、お椀にコインはいつもほとんど入っていません。ある日、ブルトンはその下げ札の言葉を変えてみたらどうか、と話しかけました。物乞いは「旦那のご随意に」。ブルトンは新しい言葉を書きました。
 それからというもの、お椀にコインの雨が降りそそぎ、通行人たちは同情の言葉をかけていくようになりました。物乞いにもコインの音や優しい声が聞こえます。数日後、物乞いは「旦那、なんと書いてくださったのですか」。
 下げ札にはこう書いてあったそうです。

  春はまもなくやってきます。
  でも、私はそれを見ることができません。

 誰が見てもうらぶれた物乞いです。黒メガネをかけているのだから盲人であることも分かります。「私は目が見えません」は言葉の意味をなしていないのです。
 アンドレ・ブルトンの言葉のほうには、訴えるものがあり、憐れみを乞う力があり、人に行動を促す力、もっとえげつなく言えば集金能力がありました。目的はそれだったのです。読んでもらって、施しの気持ちを起こさせ、施しをいただくこと。
 目的を果たしてこそ、言葉です。

活字中毒R。 (via gickonbattan) (via nemoi) (via oharico) (via haiyamanakadesu) (via uessai-text) (via tblusr) (via ibuse) (via kaiteki61) (via doodoojap) (via mocrlbmut) (via yaruo) (via cielbleucielbleu) (via ishibashi) (via yuco, ninonbooks) (via i11matic) (via jutememo) (via nynygogo) (via vvct) (via faota) (via rairaiken424) (via oki-a-34)

クリスマスはまもなくやってきます。

でも、私はそれを楽しむことができません。

(via bbk0524) (via daizydaizy) (via nashi-kyo) (via appbank) (via tra249)

(via urza358)

(via toukubo) (via a2onaka)

“天声人語のような、デカい主語を振り回すタイプのコラムを日常的に執筆している人間は、自他を曖昧にとらえる形式でものを考えるようになる。つまり、「われわれ」という主語を使いながら「おまえら」について説教を垂れるみたいな境地で文章を書くようになるということで、この態度ほど反省から遠い書き方は無いのである。” イルミネーションが後ろめたさを照らし出す:日経ビジネスオンライン (via higetako)

(higetakoから)


“ 自由は、一定量のばかばかしさをはらんでいる。
 逆に言えば、自由でありつづけるためには、われわれは、ある程度愚かでいないとならない。”
イルミネーションが後ろめたさを照らし出す:日経ビジネスオンライン (via higetako)

(higetakoから)


“エレベーターに挟まれたまま3日が過ぎた。” @nifty:デイリーポータルZ:書き出し小説大賞・第5回秀作発表 (via dailyportalz)

“子どもが母親にお菓子をねだっている。おばさんはカートを身体のように扱っている。肉に半額のシールが貼られた。レジは空いている。私はスーパーでフラれた。” @nifty:デイリーポータルZ:書き出し小説大賞・第5回秀作発表 (via dailyportalz)

11月 29

あと、ネット上には”カスラック”などとの中傷もありますね。こんなふうにJASRACが悪く呼ばれるもうひとつの理由には、地方とかの小さなライヴハウスなんかにまで著作権使用料の徴収を徹底しているという点もあるでしょうね。著作権使用料は、法律上は当然払わなきゃいけないものではありますが、それを一般の方が“JASRACによる取り立て”と感じているという部分ですね。

で、なぜそこの取り立てが厳しくなるかといえば、これがまた「放送」との兼ね合いになるんですよ。JASRACがテレビ局から受け取れる放送使用料が安いから、そういうお店からも取り立てをやらないと割に合わない、成り立たないという論理になってくるわけです。私自身はJASRACの評議員をやってたとき、「そういう小さな演奏会とかはただでやらせてあげればいいじゃないか」とずっと言ってましたけれどね。でもそれは放送局が頑として認めなかった。何しろ著作権料ってのは放送局とJASRACが、交渉でそれを決めてますから。ところが、一般の演奏会場とかお店とかはそうじゃなく、JASRACが決めた通りに払わなくちゃならない。不公平でしょ? JASRACは放送局に対しても「決めた料率で払え」って言えばいいわけです。ところが放送局のほうはそれを認めず、頑として払わなかったというわけですよ。

日本の音楽に自由を!:「元JASRAC」作曲家・穂口雄右が語る、著作権問題とその元凶 « WIRED.jp (via otsune)

(e-tagから)


仙台でのフィギュアスケートNHK杯は、グランディ21で開催されました。そこが震災後どのような場所であったかは、現地の方ならよくご存知かと思います。とても広大な敷地の広々とした会場でしたが、そこが遺体安置所であったというのは、情報では分かっていても衝撃的なものでした。

亡くなられた方々の事を思えばもちろんの事ですが、会場へ向かう道すがら私が思ったのは、そこに大切な人達を探しに行った人たちや、ご遺体を運んだ人たちの事でした。今はもうすっかり穏やかな風景でしたが、一体、彼らはどのような気持ちであの地へ向かったのか。それを考えると、声を無くしました。

そこで再び華やかな競技大会が開かれた事が、現地の方々にとってどのように映ったか、それは私には分かりません。あの場所に誰かを探しに行った方々のお気持ちも、想像しようとしても到底追いつくものではありません。だから本来は、触れるべき事ではないのかもしれません。

それでも、私は、そこに世界でも有数のスケーター達が戦うために集って下さった事が嬉しかったです。皆さん、慣れない地での地震にコンディションを狂わされたのではないかと心配しましたが、全員が渾身の演技を披露して下さったと思いました。

日本の注目選手は何といっても宮城出身の羽生選手でした。昨今の好成績もあり、優勝への期待も大きかったと思います。アスリートにとってそれは励みでもあり、またプレッシャーでもあると思うのですが、彼は振り回される事なく、最高の力を出し切ってくれたと思いました。

フィギュアスケートは時に点数と順位で議論を巻き起こしますが、特に今回の大会において感じたのは、彼らが己に誇れる演技をした時こそが、本人にとっても観戦者にとっても、最高の瞬間だという事です。羽生選手は順位・点数ともに結果を出した上で、さらに誇れる姿を見せて下さったと思います。

私が特に応援しているのは鈴木明子選手です。彼女は今回二位でしたが、そのフリープログラムは、会場を総立ちさせるほど素晴らしいものでした。演技終了直後のBritish Euroのコメンテーターに”The performance of her life !”と叫ばせたほどです。

鈴木選手が仙台で大学時代を過ごした事は、あまり大きく報道されていないかもしれません。彼女の気持ちを推し量る事はできませんが、一度でも暮らした事のある場所であれば、思い入れはあったと思いますし、何度かそのようなインタビューもありました。そんな彼女が、あの地で美しく舞いました。

彼女のフリープログラムは、水辺の鳥が飛び立つまでの様子を表現しています。氷のリンクは、私にはまるで凍てついた泉に見えました。たくさんの悲しみを閉じ込めた氷の泉に見えました。そこから彼女は、まさに羽を羽ばたかせるように舞い上がったように、私には見えました。青い鳥が飛び立ったように。

演技終盤、最後のジャンプを成功させた辺りから、私は涙が止まりませんでした。あまりにも悲しい記憶を残した場所だからこそ、そこから飛び立つ青い鳥が、本当に希望のように見えたのです。

(もしも未見の方がいたらどうか、彼女の演技を見ていただけたらと思います。おすすめはBritish Euro の動画です)

私は現地の人間ではないので、それがあの地の方々を励ますものだったと断言する事はできません。そのような感傷に浸るにはまだ心が追いつかない方もたくさんいるのだと思いますし。それでも私は、最高の魂を込めた演技は、人の心を励ますものだと、改めて感じました。

そしてまた、あそこに実際に足を運べた事は、自分にとって良かったと思いました。もう一年半以上も前の事ですが、実際にそこに行き、その地に立ち、風景を見る事。それは、もしも被災地としてそこを考えたいのであれば、必要な事ではないかと思いました。

きっと当時、泣く間も無く、犠牲者の方々の対応をした人々、被災しながら大切な誰かを探した人々が、そこに集まっていたのだと思います。そんな彼らの日々の尽力があって、あそこまでの華やかな大会をするまでに復興できたのかと思うと、感謝と尊敬以外何も言葉はありませんでした。

まだまだ、自分は知らない事が多く、傷ついたと叫ぶ間もなく動いていた人たちの前では恥ずかしい存在でしかないと思い知らされましたが、改めて宮城の被災復興に携わる方々、それを支える生活をそこで続ける方々に感謝したいと思いました。

もしも他地方から現地の人の声を聞きたいと思うなら、やはり一度はその場所に行ってみて欲しいと思います。その地の空気を感じること、その地の人に触れる事無しに、その場所を分かりきったように思い込んでしまう事が、被災地とそれ以外に線を引いていくと思います。

もしも現地に行き、何もできない自分を思い知らされたとしても、そこで焦りや悔しさに溺れる事無く、そんな己を受け入れる事もまた、必要な気がします。その上で、それぞれに出来る事をすればいいのではないでしょうか。出来る事がないのだとすれば、邪魔しないだけでもいいのだから。

…とまあ、フィギュアの感想だかなんだか分からなくなりましたが、利府へ行けた事は本当に良かったです。

Twitter / asakasaku: 安積咲@福島県産 (via clione)

(clioneから)


11月 26

ちなみにイギリスの本屋もイタリアの本屋もドイツの本屋も、こういうキャリアポルノが全然売ってないんです。なんでないかというと、99%の人々は最初から自分もジョブスや勝間女史になれるとは信じてないし、なりたくもないし、なりたいと思う機会もないんです

大体そういう人がいることを知らない。

他にもっと楽しいことがあるし、性交が忙しいし、別のことに金を使うんですよ。山登りとか、自家用戦車を買うとか、キャンプとか、鉄道模型とか、クリスマスの飾りを買うとか。

欧州人は「いつか君も凄い人になれる」は偉大な嘘だとわかっているんです。

デブはデブ、村のバカは村のバカ、ブスはブス、ゲイはゲイ、腋臭は腋臭。

それは変えようのない事実なんです。

王族を暗殺していきなり共産主義にすること、貴族が住んでいる館を占拠することは無理なんです。
救いようがない現実なのです。

だから、仮にキャリアポルノを売っても売れないんです。

一方、アメリカや日本では「いつか君も凄い人になれる」という嘘のお話が好まれます。

キャリアポルノは人生の無駄だ - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース) (via proto-jp)

(proto-jpから)


“「何もしない、という判断もコストを払っているということを忘れるな」” 【栗栖准教授のMBA進化論】第7話「結論の出ない会議もコスト」(ボクナリ) - goo ニュース (via mcsgsym, nakano) (via takojima) (via deli-hell-me) (via konishiroku) (via atm09td) (via rokuroku)

医局で最近、「車って、「なんとなく」乗るものだったよね」、なんて会話をした。

PCもネットもなかった大昔、下宿の本は読み尽くし、テレビに飽きた夜中、なんとなく時間を潰そうと思ったときに、誰もがなんとなく車に乗って、そのへんをだらだら走った。ソーシャルゲームは無駄遣いだなんて、今の中高年はたぶん、若い人を笑えない。若い人は回線にお金を使って、昔はそれ以上の金額でガソリンを燃やした。

「なんとなく」の時間を、部分的にせよ独占できていたことが、かつて車がこれだけ栄えた理由だったのではないかと思う。クーペにしても、3ドアハッチバックにしても、実用に遠いあのデザインは、「なんとなく」時間を潰すのには、一番実用的なデザインだった。

図書委員長は眼鏡を外すと死ぬ - medtoolzの本館 (via kogumarecord)

(rokurokuから)


“楠 これは例えが悪いかもしれませんが、交通事故で年間何千人も亡くなっても自動車は禁止されていませんが、こんにゃくゼリーで赤ちゃんが亡くなることは1人だって受け入れられない。世の中ってそういうもので。だから、これからのソーシャルWebの最適解を見つけるためには、やはりユーザーや規制当局を含む「社会」とキッチリ向き合うことを前提にどうリスクを取るか、慎重に判断するしかないでしょうね。” やまもといちろう×楠正憲「ネット業界“ソーシャルの次”を本気で考える」(前編)~楽しさだけを突き詰めても先はない - エンジニアtype (via clione)

(clioneから)


“tumblrアカウントのクラスタ分けをしてみました。クラスタ分けの方法は、誰が誰からReblogしたかを収集し、グラフを作成。その後、igraphを使ってクラスタ分けをしました。結果、426アカウントが10クラスタに分割されました。

クラスタの人数が多い順に紹介します。クラスタ名は適当です。

1.綺麗な女性(80人)
 highlandvalley, takaakik, reretlet, pedalfar, suyhnc
2.かっこいいモノ、風景(72人)
 nemoi, dontrblgme, jacony, suzukichiyo, dannnao
3.かわいいキャラクタ(68人)
 kondot, k32ru, ibi-s, stratums, nanikano
4.ネタテキスト(66人)
 yaruo, otsune, katoyuu, petapeta, plasticdrea.ms
5.ネタ画像(37人)
 hkdmz, zenigata, uinyan, bull-heck, cineraria(私)
6.おしゃれ画像&テキスト(25人)
 mcsgsym, shinoddddd, gkojay, tataraseitetsu, moja-moja
7.おしゃれな風景&女性(22人)
 ak47, d-d-d, bibidebabideboo, muhuhu, andi-b
8.2次元画像&テキスト(21人)
 flatmountain, precall, cole107, jumitaka, toyolina
9.女性画像、3次、2次どっちも、あとテキストも(19人)
 mitukiii, 46252, nyjunkies, 13py2, jpegirl
10.不明(16人)
 konishiroku, pipco, layer13, do-nothing, exposition
すべてのデータをここに置いておきます。”
(via cineraria)

(rokurokuから)


渡辺教授によると、抗生物質はむやみに服用すべきでないが、一度使ったら必要量を集中的に飲まないと、生き残った病原菌が耐性化して治療が難しくなる恐れがあるという。

日本では肺炎球菌や中耳炎などを起こすインフルエンザ菌が耐性を持つ割合が急増しており、「他の先進国と比べ国民が服薬指導を守っていないことも原因の一つではないか」と話している

ユニバーサロン クリッピング 私も初めて聞いた。知らなかった。 (via suchi) (via yuco) (via gkojax-text) (via atm09td) (via rokuroku)

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